近くで焚き木をする人間

良い天気でせっかくお布団を干したのに、近くで焚き木をする人間は本当に無神経だなと思います。
一人暮らしでそういうところに考えが及ばない老人かと思いきや、一軒家のお宅です。
そもそも、そのうちは洗濯物は干さないのか?
お布団を干さないにしても洗濯物にだって煙の臭いがついちゃうじゃないですか。
まあ、そのお宅のご主人がやっているのか奥さんがやっているのかはわかりませんけど、奥さんがやっているのだとしたら余計に腹が立ちます。
自分だってお布団を干していたら嫌なはずですからね。
腹が立ったのであっちに聞こえるように大きな音をたてて布団を回収しましたよ。
強くたたくのは良くないと知っているけど、こっちの気持ちを聞かせたかったのでやりました。

婦人科検診

婦人科検診でマンモグラフィをするのはやっぱり苦手です。
でも一番最初のときよりは慣れてきましたね。
胸を挟むとどうしても痛くて血の気がひいて貧血気味になりますけど、慣れた分でだいじょうぶでしたから。
対応してくれる女性の方も優しくて「もうちょっとだからがんばって!」と声もかけてくれましたしね。
おそらく私よりも年下であろうお姉さんからため口をきかれても全然オッケーです。(笑)
他の客商売をしている人からのため口は好きではありません。
それなりの店じゃなくったってお客に対しては口のききかたがあるじゃないですか。
そうしないのはその人のレベルが低いのか、はたまた私自身があなどられているかですよね。
でもこの場合は元気づけてくれたわけですから助かりました。

「リベンジ」

柴田哲孝さんの「リベンジ」を読みました。
読んでからすぐに前作があることに気が付きましたが後の祭り。
まあ、仕方がないですね。
ネットでの評判を参考に読んだのですが読後にネタバレつきの感想を読んだら、やっぱり好評なんですよね。
でも私はいまいちかなと思いました。
高いIQを使っているようには思えないし、逃走する女子高生は唯一信頼できる人として刑事二人を覚えているのになんでその人達に助けを求めないのか。
これが一番謎でした。
連絡先を知らないとしても刑事ということは知っているのだから、やりようがあるでしょう。
逃走劇と監禁が一緒に進むけどどちらもそんなに危険を感じなかったし、やっぱり話としては面白みに欠けたかな。

急死した遺族から

急死した遺族からのお金を搾取する詐欺なんて最悪です。
しかも犯人は警察官だというのだからあきれてものも言えません。
そもそもこういう犯罪って、なんでばれないと思うんですかね。
たとえその直後にバレなかったとしても、何年かしてからあれはおかしいことだったのかもしれないと発覚することだってあるでしょう。
警察署でご遺体の話しまでしているのだから、警察官であるということはわかっているわけです。
他へ移動したとしても、どこかの警察機関で訴えればすぐにばれるでしょう。
犯罪者を捕まえる職業の人が犯罪者になったら一発で仕事を失う。
これは誰が考えてもわかることです。
短絡的な犯行にしては要求する金額が大きいし頭がおかしいとしか思えません。

自分を形成するのは過去の自分

読書が趣味とかいいながら、心底良かった!と思える本に出合うことはなかなかないですね。
凄い量の本を読んでいる人ならともかくとして。
今日であった本は続編だし、なによりも珍しく読んだ漫画でした。
度肝を抜かれたと言って良い作品でした。
下ネタ的なギャグばかりなのに登場人物が抱える闇もまた深い。
誰しも抱えている闇ではありますね。
自分を形成するのは過去の自分、ですね。
個性的を突き破った頭のおかしいとしか言えない人物が不意に見せるしぐさにしびれました。
実際は近寄りたくもない変な人なんですけどね。(笑)
とにかく普通じゃない漫画でした。
画力もすごく好みですし、わき役じゃなくてみんな主役みたいな濃さでした。
続きが楽しみです。

嘘の電話の指南者

嘘の電話の指南者
何年も前から詐欺グループの指南役だった男が逮捕
高級車を乗り回し、高額なマンションに住んでいた
こういう人って、いつまでもこの生活が続くと思っているんですかね。
この人に妻子がいるかはわかりません。
でも長い間こんな生活をしていく中で、大切な人が出来たらどうするんでしょうか。
その人と一緒に生きていきたい、その人が他人から避難されるようなことは避けたいと思い更生しようとしてもそんな簡単なことではないですよね。
まず、ちゃんとした仕事に就かないといけません。
就けたとしても、昔の悪事を知っている人から妨害される可能性だってあります。
一度刑務所に入った人の再犯率が高いのは無職などの環境が影響するとのこと。
一度、犯罪に手を染めたらそこから這い上がるのは簡単ではないでしょう。

デジタル遺品を扱う

今月からドラマ化して放送されり「dele」の2を読みました。
2が出ていることをドラマ化のあとに知ってあわてて読みましたよ。
ここ最近ではピカイチの作品だったdele。
デジタル遺品を扱うって、今時というか今風というか・・・。
2の方では祐太郎の妹の死の真相が明かされます。
うん。気にはなっていたけど、これはこれでもうちょっと長くこれだけの本にできなかったのかなって思います。
謎の人物でもある夏目は気になる存在だったのにケイが説明しただけで終わってしまい残念です。
良い人ではなさそうだけどどんな感じに人なのか。
必ず出てくると思ったので表紙抜けです。
途中まではこれは3巻も出るなと思っていたのにそれはないのかな?
題材も良いし続いて欲しいです。

作り甲斐のない人

父の日には夕食でなんとかすますことにしています。(笑)
つくったことがないもの&健康に良いものです。
今年はチョコレートブラウニーを朝からつくったのが、おまけみたいなものですね。
サバとチーズのじゃがバーグをつくってみました。
サバ缶とじゃがいもなんて、混ぜようとも思わない組あわせです。
チーズも入っているしゆるいのでひっくり返すのが大変でした。
つくってみたら、父親の好みよりも私の好みドンピシャでしたね。(笑)
オイスターソースで味付けをしていますが、チーズも入っているしマヨネーズも大さじ1入っています。
だから味があるからって言ったのに、父親は味見もせずにドレッシングをどばーっとかけたんですよ。
いつものことですけど作り甲斐のない人です。

地方のゲームプログラマーの求人

昔は都内中心だったが地方のゲームプログラマー求人もある

ゲーム開発は一昔前は都内中心の開発が多かったです。その背景としてはインターネットがないこともあり、制作したデータは直接届けるなどの対応をしていたりしたためです。他にもグラフィックスや音楽のデータのやり取りも会社内で済めばいいのですが、外注をすると問題になることもあり都内中心が多かったです。造園会社に強い転職エージェントとか見るといかに独特の業界かわかります。

しかし、インターネットが普及したお陰で都内だけでなく、地方でもゲーム会社が出来始めました。地方のゲーム会社のメリットはコストが安くなることでしょう。これは経営側も労働者側にもメリットがあります。経営側は土地が都内よりも安いので毎月のコストが安く済むこと、労働者側は都内よりも物価(家賃など)が安く済みます。年収もそんなに変わらないため、地方でゲームプログラマーをするのも一手でしょう。

北海道、東北、四国、九州にも求人はある

実際に求人があるエリアとしては北海道、東北、四国、九州です。特に九州はドラゴンクエスト8や妖怪ウォッチを手掛けたレベルファイブがあり、福岡は起業家にとって支援を受けられることもあるため会社自体が多いです。北海道も実はゲーム会社が多いです。ミドルウェア開発やソーシャルゲームの開発案件をしている会社もあるので北海道に憧れがある人には良い条件となるでしょう。

地方のゆったりとした時間を使ってゲーム開発をするのも良い

地方にも色々特色があります。料理が美味しかったり、観光場所が豊富だったり、時間の流れがゆっくり感じることもあるかと思います。都内の生活は少しギスギスしているところもあるため、地方での仕事をするのもいいかと思います。

インターネットのない時代では考えられませんでしたが、地方でもゲームプログラマーとしての案件はありますので、チェックしてみると良いでしょう。

豆乳を冷凍して・・・

豆乳を冷凍して食べるとアイスのようでおいしい。
ネット情報を信じて私もやってみました。
最初に食べたのはかなり微妙だと思われる、チョコミントです。
微妙でした!でも食べ続けるとだんだん慣れてきたのか美味しさを感じるようになるんですよ。
いろんな味があるのでとりあえず試してみるしかありません。
今のところ、一番のヒットはいちご味です。
甘酸っぱい味が予想以上に本気でおいしいんですよ。
そのつきがアーモンド!バナナ!かな。
いつもは冷たいものはとらないようにしているので、ぬるい飲み物を好んでいるんです。
そんな私ですが夏はやっぱり冷たいものを欲してしまいます。
カロリーとか気になりますけど仕方がないかなと思っていたところにこの出会い!
助かります。