マスクの付け方を知らない人

インフルエンザやコロナウィルス以前に、ちゃんとしたマスクの付け方を知らない人がいてそこに驚きます。
鼻を出しっぱなしにしている人なんて論外ですよ。
見た目もかっこ悪いということがわからないなんて不幸ですね。
たまには薬剤師らしい話題として、マスクのつけかたなんて載せてみましょう。(笑)
まずマスクを半分に折って真ん中がどこかわかるようにします。
感嘆なことですがこれが結構重要なんですよ。
マスクの重心がずれるとほおに隙間ができてしまいますのでダメです。
鼻の方にぴったり合わせてからマスクのプリーツを広げて顎のしたまで装着する。
指で顔にフィットしているかちゃんと確認しましょう。
メイクが落ちるのを気にする女性はそっとで大丈夫です。

中国で発症した新型ウィルス

中国で発症した新型ウィルスの話題がつきません。
中国人が日本に大量に来ているのも迷惑な話しです。
たくさんのモノを買ってくれるからそこは期待している企業もいるでしょうけれど、病は別ですよ。
その人に悪意がなくてもウィルスは日本に多く上陸するとしか思えません。
発生地でもある武漢では10日で1000床の病院を作るとか、またまた中国ちっくなことをしはじめましたね。
中国国内での病院で、医師が家に帰りたい、こんなに患者がいたんじゃどうしようもないという取り乱した動画を見ました。
医療関係者の人は大変でしょうね。
インフルエンザみたいなものだという印象ですけど、実際に病に倒れている人がどれくらいいるのかわからないのも不安ですね。

探偵の女性が怪我をしまくる

とある推理小説を読みました。
孤島に閉じ込められる形になった大学生たちの話しです。
連続殺人になり仲間の誰かが犯人っぽいので同じ場所にとどまるようにしている。
それはともかく、水も飲まない、何も食べないで一日半以上すごすことなんて可能なのかな?
あとは事件を解決する探偵の女性が怪我をしまくる。
これはとあるお仕事探偵の女性を思い出しました。
彼女も怪我ばかりの上にいろんな人に虐げられる珍しい人であまり好きなシリーズではないです。
そして、死人が出てから調べるだけではなく未然に防ぐ探偵なんです。
ちょうど前日に読んでいた他の探偵小説と同じパターンで笑いました。
もちろん作者さんがパクったとは言いませんけど、珍しい設定だと思ったのに被るときは被るんですね。

スリッパに足を入れたら

自室にてスリッパに足を入れたらつま先に硬い感触。
ゾッとして急いでスリッパを脱ぎました。
ひっくり返して出してみたら黒くて丸くて黒いものが転がってきました。
一瞬、黒いあいつかと思いましたが、その日に使っていた黒い髪留めゴムでした。
それはそれで良かったですけど、前にも同じようなことがあったような・・・。
そして同じパターンで靴下。
寒くなったので長い靴下を出してきたんです。
足を入れたら硬いものを感じました。
デジャブ!!!(笑)
ずっと閉まっていたからもしや靴下の中に虫とか?
こちらもドキドキしながら裏返したら、靴下の毛玉でした。
良かった。(笑)
もう世の中には怖い物だらけですよ。
おもに敵は虫ですが本当に出会いたくないです。

日本赤十字社から記念品

献血に行けば行くほど、日本赤十字社から記念品がもらえるってご存知ですか?
おしゃれなグラスを回数にわけてもらえます。
そのグラスがとても欲しい!とは思いませんけど、献血が出来る人が羨ましいです。
私は全然ダメですね。
だってそもそも、献血が出来ないからです。
健康診断のときにちょっと血を抜くだけで貧血になってしまいます。
そしておそらく私の血なんて役に立てそうもありません。
自分の中で作り出す血で誰かの役に立つなんて本当に素晴らしい行いだと思います。
災害が起きてボランティアに行くようなこともできない私みたいな人でも出来ることです。
それなのにそういう協力も出来ない。
とても恥ずかしいと思いますが体のことではどうしようもありません。

悪いこと悪いこと良い事

起床後に台所の雨戸を開けようとしたら何匹も小さい蛾がいて最悪でした。
なんで虫ってやつは人の顔をめがけて飛んでくるんでしょうか。
こっちだって無駄な殺生はしたくないですよ。
だからこちらの嫌がるようなことをしなければいいのに。
虫にそんなことを思ってもしかたがないのですが、大嫌いなんで本当に嫌な気分になりましたよ。
あと、アンケートに答えていたらいきなりこの世で一番嫌いなやつが大きな写真で出てきてイラっときました。
しかし!月に一度の苦しみが土曜日の朝に来るというラッキーがありました。
本当にありがたい。
苦しみながら仕事をするのは本当に本当につらい。
なんでこんなつらさがあるんだと毎月思っちゃいますし、男性へも八つ当たりをしたくなりますね。

ネット通販に失敗はつきもの

ネット通販に失敗はつきものです。(笑)
送料を加味しても安いものが多いので、ネット通販は大好きですよ。
実際に目にして触って購入するわけではないので、失敗のリスクは考えなければいけませんけどね。
写真だとね、色が違ったりすることは多々ありますね。
実物を見て送ってくるものを間違えたんじゃないのか?って疑いたくなるほど違ったりもして。
今は購入者レビューがあるから参考になりますね。
でも人の感想なんて沢山あるから、レビューが少ない場合はその人を信じるか信じないかは自分次第というか・・・。
あと買った時のロッドも違いますしね。
安い布系のもので多いのは靴でも洋服でも、匂いがするってやつですね。
中国とか安いもの系だからか異臭って話題は結構あるので迷います。

おひとりさま専用のボックス席

おひとりさま専用のボックス席があるお店なら、たしかに一人でも気軽に行くことが出来ますね。
おひとりさま、なんて言葉がではじめたのって何年前からでしたっけ。
大手のファミレスが完全に一人用の座席をつくったそうです。
狭いけどそれなら一人でも入りやすい。
お店としては一人の人に来てもらって、そしてすぐに帰ってもらえれば回転率が高くて良いんでしょうね。
まあ、1人でずっとそこに居座る人は居座るでしょうけれど
かつてはみんなと一緒に行っていたことを、1人でやりたがる人もいる。
汗まみれの姿を人に見られたくないというニーズにこたえています。
壁と扉で区切られていて、前方3面に大画面の映像あり。
個室で運動をしたいという気持ち、わかります。

いつの間にか値上がりしている

いつの間にか値上がりしている、または値段は変わらないけどどうも入っている量が少なくなっている。
そんなことが多々ある昨今ですが、この春から出荷価格の大幅な値上げをされるのが紙製品ですってよ。
18%も上げざるを得なかったところもあるそうです。
製造コストが膨らんだ理由としては運転手不足、人件費、電力のエネルギー費用、諸材料の高騰などなど。
店頭のティッシュペーパーにはひとり一つまでの注意書きがされるくらいです。
今は深刻な品薄状態。
紙不足で印刷会社でも仕事を断る状況で1970年代のオイルショックより深刻とされています。
うちにはどの部屋にだってティッシュボックスがあるくらい、みんな必要としています。
身内に子供も生まれるしおむつ問題も困りますね。

ロングスカートが流行っている

ここ2年くらい、寒いときも暑いときもロングスカートが流行っていますよね。
しかも超ロングなんですよね。
身長が低い私としては、下の方に重心がいくようなスタイルはふりです。
でも可愛いのが多いのでかわいいんですよね。
欲しくなったり着たくなる気持ちもわかります。
でも雑誌でもネットの通販でもロングスカートばかりが目につくし、だからこそロングスカートを履いている人もたくさんいすぎますね。
あと、立っているときは良いけれど座っていると床にロングスカートがついているのがすごく気になります。
だって綺麗だとはいいがたい床ですよ。
見た目は小ぎれいにしていても、そういうところが雑というか女性としてはいまいちな気がします。