排便タイム!

朝6時から9時の間は排便タイム!らしいです。
まあ、昼間にお仕事がある人は自宅を出るまでに排便するという人が多いでしょうね。
しかし今の若者は18時とか夕方の時間に排便していることが多いというのがツイッターもと馬鹿ったーで知られるようになっています。
これは不健康ですよって某先生がおっしゃっていましたよ。
まずいことに、若くないけど私も夕方が多いです。
一度タイミングがづれてしまうとずっと夕方ですよ。
運動したあとは悲観的な人でも楽観的な人になる。
って説も一緒に聞きました。
確かに運動したあとに「死にたい」とかマイナスな気持ちになる人は少なそうですね。
だって体は運動のあとで熱くなっているでしょうしね。
便通についてはいろんなところでとりあげられていて気にしすぎて、40~60代の受診者が急増中なんですって。
それもまた日本人らしいですね。(笑)

 

長生きしたいかどうか

長生きしたいかどうかは、正直言ってわかりません。
考えたこともないのは無意識のうちに長生きはするものだと勝手に感じているのかもしれません。
いつまでも健康でいたいとは思いますね。
生きていく中で健康は大切ですから。
子宮がんは恐ろしい病であり、女性ならどきりとする病ですよね。
初潮が早く閉経が遅い、出産したことがない女性、肥満の女性には確率が高くなります。
早期発見はやはり病院の受診ですね。
生理痛、腰痛とガンと関係ない症状で受診をして見つかる場合がある。
気になる症状があったら検査を受けることが一番ですね。
不正出血、おりものの異常、性交渉時の出血の3つが見られた場合はとくに受診しましょう。
子宮頸がんは初期症状がなくみつかったときには重症化しているとのこと、恐ろしいですね。

 

神経質すぎるのは・・

なにごとも神経質すぎるのは良くない。
そういうことは分かります。
でも気になることに対してこちらが気を配っているのに協力してくれない人はいやですね。
今の季節だと花粉です。
自宅に入る前は花粉を払うとかしてますか?
私は忘れてしまうことも多いですけどやっていますよ。
車の中に入るときもした方がいいでしょうね。
あとは車の窓はしめきって空気を循環させるといいみたいです。
今は花粉症対策として車に装備されているものもあるんだと聞いて驚きです。
でも花粉症対策装備の車は高級車ばっかりですよ……。
高いお金を出せる人は快適な車が購入できていいですねー。
とひがみたくなりました。
アレルゲン対応の高性能フィルターとか、いいなぁ。
どの車にも標準装備してほしいけどこればっかりは無理ですよね。

イスラエルの駐車問題

イスラエルでは青と白のマークがついているところはそこの住民は停めてもいいという決まりなんですって。
そこをグレーに塗りつぶした男性が自分の車を停めました。
映像が残っているので、おいおいと思いましたが市民はこれを批判はしません。
なぜなら、こんなことがあったからです。
ある女性が自宅の前にいつも通りに車を停めて数時間後に戻ってきたら車がレッカー移動されていました。
しかもそこには障害者マークがかかれていました。
いつも停めているからそんなマークがなかったことを彼女は知っていますが35000円の違反金を取られました。
防犯カメラを調べたところ市の職員が障害者専用サインを書いたのです。
駐車違反取締の詐欺だとインターネットで書き込みをしたら、私も同じ目にあったという人が続々と出てきました。
勝手に犯罪をつくりあげるなんて酷いですね。
しかし自分の駐車場じゃないところに日常的に停めているのも、どうかと思いましたけどね…。

 

現代の心の病と薬剤師業務について

潔癖症やきれい好きは日常生活に支障はない。強迫性障害は100万人もいるそうです。病気だと自分自身で気がつかないことが多く、知らないあいだに症状が重篤化していくことがある。下にものを落としただけでその瞬間に汚染対象になってしまう。

手はしたにおけない、何かに触ってしまったら、自分の洋服などは触れない。洗わないと安心できない。あれも汚い、これも汚いとなってしまった。自分のことだけでなく旦那まできれいにしないと気が済まない。自分の部屋以外はすべて汚染されていると思うようになってしまった。

外出したらすぐにお風呂に入ってくれる夫。一時は夫婦での生活がダメになりかけたが今は理解があるそうです。確認強迫という人もいます。何度も確認しないと気が済まないことです。

ノートに一回書いて、大丈夫だと思ったら消す。悩んでいる人は大変でしょうね。理解してくれる家族や身内がいないと困りますし、その家族たちも大変です。愛情があってもつきあいつづける方もつらいでしょう。早期発見が一番いいことです。

私も薬剤師という職業柄、調剤の際などは「清潔さ」に気を付けないといけないのですが、逆にこういった清潔さが求められる業務にストレスを感じている同僚も結構多いです。そういった方々は、薬剤師の転職サイトを利用して、調剤業務のないドラッグストアなどに転職する傾向があります。

これらのサイトは、自分自身の希望をある程度叶えてくれるみたいなので、もし普段の業務でストレスを感じる部分があった場合は、積極的に登録してみると良いかもしれませんね。私は、オーナーとも仲の良い今の街中の薬局に満足しているので大丈夫ですけどもね^^潔癖症やきれい好きは日常生活に支障はない。強迫性障害は100万人もいるそうです。病気だと自分自身で気がつかないことが多く、知らないあいだに症状が重篤化していくことがある。下にものを落としただけでその瞬間に汚染対象になってしまう。

手はしたにおけない、何かに触ってしまったら、自分の洋服などは触れない。洗わないと安心できない。あれも汚い、これも汚いとなってしまった。自分のことだけでなく旦那まできれいにしないと気が済まない。自分の部屋以外はすべて汚染されていると思うようになってしまった。

外出したらすぐにお風呂に入ってくれる夫。一時は夫婦での生活がダメになりかけたが今は理解があるそうです。確認強迫という人もいます。何度も確認しないと気が済まないことです。

ノートに一回書いて、大丈夫だと思ったら消す。悩んでいる人は大変でしょうね。理解してくれる家族や身内がいないと困りますし、その家族たちも大変です。愛情があってもつきあいつづける方もつらいでしょう。早期発見が一番いいことです。

私も薬剤師という職業柄、調剤の際などは「清潔さ」に気を付けないといけないのですが、逆にこういった清潔さが求められる業務にストレスを感じている同僚も結構多いです。そういった方々は、薬剤師の転職サイトを利用して、調剤業務のないドラッグストアなどに転職する傾向があります。

これらのサイトは、自分自身の希望をある程度叶えてくれるみたいなので、もし普段の業務でストレスを感じる部分があった場合は、積極的に登録してみると良いかもしれませんね。私は、オーナーとも仲の良い今の街中の薬局に満足しているので大丈夫ですけどもね^^

強風被害

仕事関係の愚痴じゃなく強風に対してと軟弱な車に対しての愚痴です。
ものすごい強風が吹くときがあるんですよ。
そんな時はバイクを出すのに一苦労です。
なぜなら、自転車とバイクと自転車少しの間があって車、という配置関係で停めてあるんです。
私のバイクに端の自転車はワイヤーでとめています。
だからバイクを出しちゃうとすぐに倒れてしまいがちで、しかもその横にある車にあたってしまう。
そんなクソせまい場所に置くからだろ!
バイクを道に出してそこから端の自転車が倒れないようにしてるのに倒れる自転車。
戻ってきてからまた置くのにも狭いから時間がかかる。
出たり入ったりするのにどんだけ時間をとられているか。
もう強風で倒れるのは私のせいじゃないだろって思います。
そもそもいらない自転車をもらってきたのは両親ですよ。
どこに置くんだよと思ったくらいスペースがないのに。
しかも使っていないんですよ。
また今日も車に傷がついていたと怒られました。
じゃあ、どうすればいいんだよ。
人が横にならないと通れないくらいの場所に車が置いてあるんだから倒れた時に傷ができないように段ボールでも巻いておけば!
小さな傷ぐらいなんだっていうんだよ。

「目にやさシート」

「目にやさシート」
角膜に影響がでる可能性があるブルーライト。
パソコンだけでなく携帯電話やスマートホンや携帯ゲーム機などさまざま液晶から出てくるわけです。
そのブルーライトを防止するシートがあるんですって。
その名も「目にやさシート」です。
むむむ。このネーミングは某製薬会社を思い浮かべてしまいますがどうやら違うようです。(笑)
パソコン用のがあればいいのにそれはないみたい?です。
携帯電話を長く見たりはしないので小さいのがあってもなぁと思いました。
でも携帯ゲームをよくするらしい幼い姪っ子に買ってあげようかしら。
子供だからシートを嫌がってとってしまう可能性が高いのが難点ですね。
駄目だって言っても聞かないお年頃ですからね。
調べてみたら「目にやさシート」は1枚でも1500円以上するみたいだからせっかくあの子達のことを思って買ったのに剥がされたら悲しいですよ…。

病院めぐり

インターネットの普及は私自身にとってもなくてはならないものになっています。
今ではインターネットがない状態は考えられません。
なんでも調べられますからね。
でもその情報がどれほど正確なのかを決めるのはとても難しいことです。
最近は病院でも医師に対してインターネットで調べた知識を披露する患者さんがたくさんいるようです。
ひとつの知識としてならともかく、専門医に意見をするなんて驚きです。
病院めぐりが好きな人もいますしね。
自分のための健康なのに良かれと思ってやっていることなのに逆なことってあります。
ネットで理論武装した患者を相手にする医師は気の毒になりますね。
私は薬を渡す窓口でそのようなことはありませんが、そんな人とは関わり合いになりたくないです。

噛んでしまう

口の中を噛んじゃうことってありませんか? 私の父親がよく噛むんですよ。 その度に大声で叫びます。 一緒にごはんを食べていてびっくりしますよ。 よくあることなのに慣れません。 もう、うるさいなぁと内心で思っていたのですが、私も噛んでしまいました。 しかもそれは一昨日の話しなのに未だに痛いんですよ。 口の中って閉じているし粘膜だからはやく治りそうで治らないでうよね。 でも治らない。 なにかを食べるたびに痛いのは辛いです。 そして食べることの大切さがわかります。 でもなんでいつも噛む場所は一緒なんでしょうかね。 歯の形?口の中でそこだけでっぱってるのかしら。 噛んでしまったのは左なんですけど、よく考えたら私は左で噛んでいることが多いです。 それもあるのだとしたら、なるべく右で噛もうと思います。

夏バテにシジミ

お酒を飲む人にとっては良いといわれるシジミ。 お酒は全く飲まない人にも夏バテによいのです。 私の父親がシジミ汁やタイのお吸い物やら、めんどうなのが好きなんですよ。 好きで食べたいのなら自分でやればっていいたくなります。 男っていつもそう。 料理するキッチンがどんなに暑いか知っているんでしょうかね。 大汗をかきながらつくった料理に感謝をしている風でもない。 今日はなにをつくろうかって悩みは女性だけのものではないはずですよ。 なんでそんなこと悩まなきゃいけないのかと…。 ああ、話しが私の日頃の恨みになってしまいました。 シジミって3センチのもののあるんですねぇ。 アサリをシジミの違いは大きさでしか判別できません…。 大きいシジミは数が少ないので市場には出回らないのだかとか。